
「ちょっと食べてみない、美味しいよ」と職場の上司に差し出された豚まん。
ほっかほかでどこか懐かしく、ひとくち頬張ると気持ちまであったか。

「ちょっと食べてみない、美味しいよ」と職場の上司に差し出された豚まん。
ほっかほかでどこか懐かしく、ひとくち頬張ると気持ちまであったか。
唐人町商店街振興組合では高砂部屋力士による本格ちゃんこ鍋がいただける、恒例ちゃんこ祭りが明日、11月29日(火)に開かれます。
大橋西部商店街は下記の通り「盲導犬チャリティー餅つき&チャリティーフリーマーケット」を開催いたします。
唐人町商店街振興組合では商店街寄席を行っております。
今回で110回目の商店街寄席は粗忽家勘タンの真打ち披露寄席です。
鳥飼5丁目商店会は「土よう市」を下記の通り開催いたします。
お子様と一緒にぜひ遊びにいらして下さい。
11月15日に掲載しました「博多の「福」をプレゼント!」は、応募期間内に申込がありませんでしたので、上川端商店街振興組合よりいただいた賞品は商店街のほうへ返還いたします。
今後もこのような企画を考えていますので積極的な参加をお待ちしています。
今月も博多リバレイン専門店振興会のもんぜん市の時期となりました。

香椎の街並みはただ今アート一色に染まっています。
香椎地区では11月12日より、アート・コム・シティIN香椎「香椎まちなか美術館」が開催中です。

(九州産業大学芸術学部の生徒さんの作品)
高取商店街では、地域の住民の方たちとの交流や親睦を目的とした文化支援活動として『高取映画祭』を実施しております。広い年代で楽しんでいただき、感動の残るような作品を選んで上映してまいります。
今回の作品は『ハリーポッターと炎のゴブレット』が、11月26日(土)に公開されるのに先立ち、一挙3本立てで上映します!
この募集は締め切りました。
恵比寿祭りのふくおか商店街blog掲載を記念して、上川端商店街さんのご好意で「えびすくじ」の賞品をご提供いただきました。
親愛なる読者のみなさまに博多の「福」をプレゼント。

川端通の「せいもん払い」は、この祭りの始祖八尋利兵衛さんの墓前に期間中の無事と成功を祈願することから始まります。

西区周船寺では商工業者と農業者が連携して地域の活性化に取り組んでいます。
2002年5月に発足した「ネクストステージ主船司」は、さまざまな地元特産品を掘り起こしたり、新商品を開発したりすることで、地域のブランドを育てることを目的に設立されました。
香椎の街並みが「まちなか美術館」として変貌します。
アートを愛する人達に香椎を楽しんでいただこう、との思いから香椎商工連盟に所属する約50店舗がギャラリーとなり、香椎地区芸術作家の方々の素敵な作品を展示します。
幅3m程の狭い路地をはさんで鮮魚を中心に野菜、果物、精肉などの約50軒の店がひしめき合うようにして立ち並んでいる市場があります。
ここが今回ご紹介する「柳橋連合市場」です。
生鮮食料品の豊富な品揃えで有名で、通称「博多の台所」と呼ばれ、早朝には地元の料理人が食材を品定めする姿もみられます。

今年も福博の街に賑わいをよぶ「せいもん払い」の季節がやってきました。

(告知ポスター)

(昨年のせいもん払いの風景)
昨年度ご好評頂きました「天神白書の公開プレゼンテーション」を下記の日程にて開催致します。
今年度も有効回答数1,000件を越えるアンケートを実施し、更に3つのテーマに基づき天神のマーケットをより深く研究し、発表いたします。

今回は南区井尻の「ふれあい市」に行ってきました。

11月3日から13日まで、上川端商店街振興組合の熊本ファミリー銀行前などで伝統の博多織による新作をご紹介する「和音nicone(にこね)展示会」が開催されています。

(リバレインに設けられた和音niconeの特設会場)
香椎名店街の(有)中島商店さんに続いて、今回は香椎東商店会のあやすぎ醤油(有)さんにお邪魔しました。

最近「11時半になるとみのしまの栗屋米穀店の前にすごい行列ができている」という情報を聞きつけ、その真相を確かめるべく、早速みのしまへ出掛けてみました。

秋風に冷たさが混じり始めた10月29日(土)の午後、姪浜商店会連合会主催の「めいのはま ふれあい手造り市」が開かれました。

(立花町のみかん 陣頭で販売に当たる山口連合会会長)
博多川の横にある、博多リバレインで毎月25日に開催されている「もんぜん市」へ行ってきました。

井尻界隈かわら版No5が発行されました。

よござっ書第4号が発刊されました。