城南区役所北口バス停前で昭和49年から32年間にわたり寿司・割烹を営んでいる「どんとこい」。もともとはその近くで魚屋をされていたそうです。なので、ネタの目利きはピカイチ。

城南区役所北口バス停前で昭和49年から32年間にわたり寿司・割烹を営んでいる「どんとこい」。もともとはその近くで魚屋をされていたそうです。なので、ネタの目利きはピカイチ。

今回は・・・2006年5月8日にご紹介した"和菓子処たがわ"さんの「博多水無月」に続き、博多の台所で知られる柳橋連合市場で約70年前から和菓子つくりをしている「和菓子舗 鮹松月」さんの「博多水無月」をご紹介します。


「ここのコーヒーだったらブラックで飲めます!」
そう断言する同僚のオススメは、東区青葉の住宅街の中で自家焙煎コーヒーを販売している「青葉の散歩道」というお店。
コーヒー好きが高じて、美味しいコーヒーを飲むために会社を早期退職までされたご主人が、2年前にオープンしたコーヒー豆専門店です。
「まマ&ポー」
.....不思議な名前のお店。
何とも愉快で♪楽しい響きです。名前の由来をお聞きしたら、以前、ママのお姉さんが経営されていた玄米のお店「ママ」とママが以前、経営されていらっしゃた洋食のお店「ポー」という名前を合体されたとの事。。。

受け継がれた伝統の味、手作りの逸品
博多の名店「豊島蒲鉾」
魚のすり身となんこつの仰天コラボレーション
あるときいただいた、黄金色にこんがり揚がった一口サイズの博多なんこつ天。一見すると普通の天ぷらなのですが、口にしてみてびっくり!!唐辛子の効いたほんのりピリ辛味で、旨みのあるぷりぷりした魚のすり身の中に、こりこりとした食感のなんこつが隠れていました(@_@)
「ものすごく美味しい!!」と衝撃を受けた私。食べれば食べるほどこれは”極上の酒の肴”だと確信しました。
そこで今回は、博多なんこつ天を作っていらっしゃる豊島蒲鉾さんを訪問し、その生産現場に潜入します。

みなさんは「博多水無月」をご存知ですか?
実はこれ、福岡市和菓子組合に所属する26業者で構成する「新福岡・博多の和菓子開発研究会」の活動の中から生まれた商品なのです。博多の街に初夏の訪れを告げるこのお菓子は、「わらび粉、小豆を主原料とし、笹で巻く」という以外は一切の決まりごとはなく、冷菓あり、生菓子ありと自由にそのお店の味や形を表現しています。


「こどもの日」といえば小学校で「鯉のぼり」を作ったり、給食で「ちまき」食べたりということを思い出します。しかし、どうして「こどもの日」に粽(ちまき)を食べるの?と疑問に思いWikiで調べてみました。
みのしま商店街振興組合では「博多水炊き鍋セット」「旬の味あんこう鍋セット」、「みのしまもつ鍋セット」に続く第三弾は、これまでと趣向を変えて「春限定 みのちゃんおいしいケーキセット」をお届けいたします。

店内にたちこめる、鼻腔をくすぐる香ばしい豆の香り。フーっと肩の力が抜けていきます。

創業56年を迎える町のパン屋さんが、「かしいかえん遊園地」のすぐそばにあります。
