博多湾にぽっかり浮かぶ能古島。西区姪浜からフェリーで10分、四季折々を楽しめて、市民に人気の憩いのスポットです。
訪れたのは「能古島キャンプ村」。

ここで、能古島特産品の甘夏みかんをふんだんに使った、天然の「甘夏ジュース」を飲みました。
博多湾にぽっかり浮かぶ能古島。西区姪浜からフェリーで10分、四季折々を楽しめて、市民に人気の憩いのスポットです。
訪れたのは「能古島キャンプ村」。

ここで、能古島特産品の甘夏みかんをふんだんに使った、天然の「甘夏ジュース」を飲みました。
お米屋さんの店先に、パン!?そこには、「米粉パン」の文字が・・・。
こちらは、以前「喜楽米仕上げ」でご紹介した、“確かな精米、確かな味”をモットーに米穀店を営まれる「屋部商店」さん。
今回は、米粉の魅力について、おうかがいしました。


(ショコラとゴールデンパインのダブル:420円)
けやき通りの赤坂三丁目バス停で降りるとすぐに赤い看板の目印のお店が目に入ってきます。今回ご紹介するのは手作りジェラートのお店『Ra・ccolto(ラッコルト)』です。
梅雨にはいり、日に日に暑さが増してきました。そんなときに食べたくなるのが冷たいもの。ひんやーり冷たいアイスを口に入れた瞬間、うーん、し・あ・わ・せ。

ご飯が大好き。でも、お米研ぎがちょっとおっくうという方(私です)に朗報。お米の専門店「屋部商店」さんより、耳寄りな情報が!!
1回軽く水洗いするだけで美味しいご飯が炊ける「喜楽米仕上げ」。(“きらまいしあげ”、と呼びます)


昔から駄菓子といえば黒棒(くろぼう)と言われるほど、黒棒は大人から子供まで幅広く親しまれてきました。
あるとき川添製菓の黒棒をいただいたとき、口の中に入れてぱーーーっと広がる黒砂糖のコクのある風味とサクサクっとした食感、そしてしつこくないスッキリとした甘さに「すごく美味しい!!」と、とても感動しました。
そこで、今回は福岡市南区野多目の黒棒・博多ピーナツおこしなど昔懐かしいお菓子で有名な川添製菓さんで、一番の人気を誇る「黒棒」の生産現場に潜入します。
天神の大名地区と言えば、オシャレな若者の町、というイメージがある中で、ここに長年親しまれている昔ながらの食堂があります。
「一膳めし青木堂」は現在2代目の青木仁一郎さんと3代目の秀徳さん親子を中心に昭和32年から続くこの店を守っています。

博多水無月シリーズ、第4弾!!
友泉亭商店連合会の「和菓子処清致庵」さんです。
今年で8回目を迎える「博多水無月」。清致庵さんは、このイベントが始まったときから参加されています。

素材の良さを引き立てる、自家製の漬物専門店「つけものハウス矢野商店」さんにおじゃましました。定番から、旬のものまで多種揃っています。

「博多水無月」を作っていると聞いて、和菓子の「玄海堂」を訪ねました。
